好きに気ままにオレンジ色

少年ハリウッドが好きになった私の、それを主にそれ以外の事も綴っていく日常

まだ終わってないけど、殿お疲れ様…。

とりあえず祝杯上げよう!

殿、結婚おめでとう!
(※↑いささか誤解を招く表現ですので鵜呑みはやめましょう)


そういえば先月20日の前記事からご無沙汰でしたが、あれから皆様(特に政次スキーな皆様)いかがお過ごしでしたか?私はというと、放送見ながら涙したものの菅野さん(P談では熱出して寝込んだ)ほどダメージ負ったわけではなく、ブログ更新がその日から止まっていたのも、単純に日々の忙しさにかまけていただけでした。

あ、鶴(政次)好きだけど例のCD「鶴のうた」も実は買ってないのです。好きだけど何でだろうね?自分でもよくわからん。でも政次は今でも私の心にフォーエバー。そして同時に、殿と頭があんなこと(今回のアレ)になりましたが、むしろそのシーンも目に涙溜めてたぐらいには「殿、おめでとう(感涙)」な心持ち。


それでは今回も、それまでと同じように「ラスト近くなって一旦話しの流れが落ち着いたはずだったのに、本ラストでやっぱり視聴者を休ませない脚本」の直虎、ざっくり振り返るよ!と言いたいとこだけど、放映後にツイッタのタグ見るのが(私が書くのより)ずっとおもしろいので、皆様もぜひそちらで!

………なんだかんだで今回も、胸が詰まって涙出そうなシーンが多々あったなぁ。晩ごはん食べながら見てたんだけど、途中で箸もったまま動きが(自然と)止まって、食い入るように見てた………政次ショックの後でも、ぬかりないです直虎。


それでは最後にもう一回!殿、結婚おめで(以下略)そういえば例シーンで、頭に被ってたものを取り払ったアレって、牧師の前で花嫁のヴェールを上げるアレとかけてる演出だったんかな?だとしたら、ちょっと心くすぐられる。
鶴、亀はあの状況、どんな心持ちで見守っていたのか気にはなりますけどね…。