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好きに気ままにオレンジ色

少ハリFCに入った私の、それを主にそれ以外の事も綴っていく日常

久々にセンターの千歌っちを見たトキメキ

ラブライブサンシャイン

ミューズの8月発売「Live Collection」しっかり予約した私です。
アクア(1st)の次回センター決め投票では果南嬢に1票投じた私です。
………アイドルアニメは男の子モノ女の子モノ問わず「出来の良い作品なら何でも好き」という私です。ゆえにラブサン(略すな)も動向うかがってますNOW。

というわけで、関東では今日から始まったTV放映サンシャイン。もちろんしっかり見ましたとも。結果は、見て良かったマジで。実を言うと予告映像の段階で、
「あぁ~ま~た青春キラキラものだよ(ちょっと飽きてきた…)」
と、少し萎えていたから(でも見ないという選択肢は不思議となかった)。

「青春」って普遍のテーマで、アニメに限らず古今東西いろんな作品でテーマにされてます。青春真っ只中!とか若い頃に青春味わった!人なら心に響くんだろうけど、そういうものとほぼ無縁の人生送ってる立場からすると、あまり響いてこないんですよね。それに「当てつけるなよぉ~!」って時々ジェラシー抱いたりもして(笑)

でも今回の主人公の千歌っちは、なんだかすごく親近感わきました。自分のことを「普通星に生まれた普通星人」とか言っちゃうくらい平々凡々だと思っていて、だからこそ、コレだ!と思える何かと出会いたくて、それに向かって夢中に一生懸命になりたくて(近くに曜ちゃんというスゴイ子がいたから余計に、だったのかも)。

千歌っちのそんな言葉を聞いたとき「あ、このコ私(と同じ)だ…」って。その気持ち、今の自分には痛いほど良く分かるから。だから、当初思っていたよりもう少しだけ、この子たち(主に千歌っち)を見守って行こうと思いました。あとは高海家の、あの居るだけでやたらと人の視界にアプローチかけてくるワンコも同様に(笑)

そしてもう1人、何気に印象に残った、我がファースト投票相手の果南嬢。え?お店のために休学?(←アニメの学生キャラには無縁そうな現実味フレーズ)そして、お父さんに割と最近不幸があったらしい?でも(表面上は)さっぱりと清々しい振舞いの果南嬢に、さっそくドラマの匂いを嗅ぎとっています。早く次の話数来い。

ではでは~♪ 当たり前ですが録画したので、もう一回見て来ます~♪ OPぼんやり見てたから、今度はガン見でリピートしてきまっす!あと、今回のファーストEDは道路に飛び出さなくて良かったです(笑)でも飛び出しはしたけど、場所が中庭?という状況には、2代目らしい可愛らしさを感じました。

……まぁ、そのうちトンデモない所に飛び出すかもしれないけどね。
ラブライブの事だから)